should
ʃʊd
助動詞 すべきである、した方がよい
助動詞 〜のはずである、きっと〜だろう
ゆる例文
I know I should go to bed, but one more video won't hurt.
もう寝るべきだとは分かってる。でも動画あと1本くらい大丈夫なはず。
You should say sorry to the vegetables you left on your plate.
お皿に残した野菜たちに謝った方がいいよ。
You should bring an umbrella because it will rain this afternoon.
午後は雨が降るから、傘を持って行った方がいいよ。
野菜に謝る日が来るとは…
使い方メモ
・should + 動詞の原形:〜すべきだ、〜した方がいい
例)You should ask your teacher. (先生に聞いた方がいいよ。)
・shouldn't + 動詞の原形:〜すべきではない、〜しない方がいい
例)You shouldn't eat too many snacks before dinner. (夕食の前にお菓子を食べすぎない方がいいよ。)
・Should I 〜?:〜した方がいいですか?(相手にアドバイスを求める)
例)Should I call him now? (今、彼に電話した方がいいかな?)
・should + 動詞の原形(推量):〜のはずだ、きっと〜だろう
例)He should be home by six. (彼は6時までには家にいるはずだ。)
・should の後ろはいつも動詞の原形。主語が三人称単数でも s は付けない。
・must(〜しなければならない)よりやわらかい、アドバイス向きの言い方。
似た単語とのちがい
should「した方がよい・すべきだ」というすすめや当然さを表す(義務の中ではやややわらかい感じ)
must「しなければいけない」と強く言う感じ(shouldより義務や確信が強い)
ought to「すべきだ」という意味でshouldに近い(少し堅い言い方)
had better「〜した方がよい」という忠告(しないと困る、という少し強い感じ)
関連単語
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“should”
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